サイコだけど大丈夫

【サイコだけど大丈夫】最終回16話あらすじ・感想(ネタバレあり)〜本当の顔を捜して〜

【サイコだけど大丈夫】最終回16話あらすじ・感想(ネタバレあり)

こんにちは、リズです。

 

15話では、ガンテとヘンジャが顔を合わせました。

駆けつけたムニョンはヘンジャに殺されそうになりますがサンテによって救われました。

ヘンジャは逮捕されましたが、ムニョンは母の悪行を受けてガンテを遠ざけようとしました。

そして最後は、ムニョンへの愛を連呼するガンテがキスを迫り...というシーンで終わりました。

 

いよいよ最終回!

16話では、ガンテとムニョンの関係はどうなってしまうのでしょうか。

また、ガンテ、ムニョン、サンテの3人にハッピーエンドは訪れるのでしょうか!

 

リズ
今回は最終回16話のあらすじと感想です。ネタバレありなのでご注意ください!

 

『サイコだけど大丈夫』最終回16話あらすじ(ネタバレなし)

ムニョン(ソ・イェジ)は新しい童話の本を出版することを決意する。病院で出版記念のイベントが行われることになり、皆が力を合わせて準備を進める。

引用元:Netflix

 

『サイコだけど大丈夫』最終回16話あらすじ※ネタバレあり

16話の登場人物

  • ムン・ガンテ(キム・スヒョン)
  • コ・ムニョン(ソ・イェジ)
  • ムン・サンテ(オ・ジョンセ)
  • ナム・ジュリ(パク・ギュヨン)
  • チョ・ジェス(カン・ギドゥン)
  • イ・サンイン(キム・ジュホン)
  • ユ・スンジェ(パク・チンジュ)
  • オ・ジワン(キム・チャンワン)
  • カン・スンドク(キム・ミギョン)
  • パク・ヘンジャ(チャン・ヨンナム)
  • ソン・ビョル(チャン・ギュリ)
  • グォン・ミンスク(ソジュン)
  • オ・チャヨン(チェ・オソン)
  • コ・デファン(イ・オル)
  • カン・ピドン(キム・ギチョン)
  • チュ・ジョンテ(チョン・ジェグァン)
  • イ・アルム(チ・ヘウォン)
  • パク・オンナン(カン・ジウン)
  • ユ・ソネ(チュ・イニョン)
  • カン・ウンジャ(ペ・ヘソン)

詳しいキャスト・相関図はこちら⇒【サイコだけど大丈夫】キャスト・登場人物・相関図(日本語)の紹介

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結ばれるガンテとムニョン

ガンテ(キム・スヒョン)はムニョン(ソ・イェジ)にキスしようとしますが、キバノロの雄叫びが邪魔をします。

気分を害したガンテは外に向かって「黙れキバノロ!」と叫びました。

ムニョンとガンテは笑い合います。

2人は見つめ合い、ガンテは「愛してる」と改めて告白。

そして、ガンテとムニョンは濃厚なキスを交わしました。

その後、ガンテが横たわったムニョンの頭を撫でていると、「”母さんの木”に、なぜ私の写真を掛けたの?」とムニョンが尋ねます。

ガンテは「母さんが見たいかと。”母さんが切望してた兄さんの親友であり、僕の愛する人”と紹介した」と返答。

その後、ムニョンは「眠たい」と言い、ガンテを見つめました。

2人は結ばれ、初めてベッドで朝を迎えました。

ガンテが朝食の準備をしていると、ムニョンが起きてきます。

ガンテは、退職したこと、大学受験をしたいことをムニョンに話します。

ところがムニョンは「何もせず寄生虫のように私のそばにいて」と返しました。

ガンテが「君はもう執筆しないのか?」と尋ねると、「書きたい童話がない」と答えるムニョン。

ガンテは「3人で旅に出る話はどうなるんだ?君と兄さんが作った本をいろんな人に見せたい」と言いました。

するとムニョンは、サンテ(オ・ジョンセ)が描いたガンテの幸せそうな表情の絵をガンテに見せます。

ガンテは嬉しそうに「まるで僕じゃないみたい」とその絵を眺めました。

ムニョンは「その絵を見たあとに原稿を書き直したの。結末は秘密よ」と告げ、本を出版することを打ち明けました。

その後、ジュリの家にいたサンテが帰宅。

食事をしながら、ガンテは「ムニョンが兄さんと本を作るって」とサンテに伝えます。

サンテは喜びました。

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サンインの選択

サンイン(キム・ジュホン)はムニョンに会い、『西の魔女の殺人』最終巻の件で詐欺師扱いされていることを訴えます。

するとムニョンは最終巻の生原稿をサンインに渡します。

驚くサンインに、ムニョンはもう1つ封筒を差し出しました。

それはムニョンの最後の作品でした。

ムニョンはサンインに「二股はダメ」と言い、どちらかを選ばせます。

サンインは悩み、「儲かる確信はあってもお前を苦しめた作家の本は出版したくない」と告げて、ムニョンの作品の方を選択。

「後悔しない?」と問うムニョンに、サンインは「俺はお前の文章の方が好きなんだ」と答えました。

その後、ジュリ(パク・ギュヨン)の家に帰ったサンイン。

スンジェ(パク・チンジュ)が帰ってくると、最終巻の原稿のことを尋ねます。

何のことかさっぱりなスンジェ。

サンインはメールをスンジェに送信したはずが、実は間違えてムニョンに送信していたのです。

”テーブルの上の原稿を持ってこい”という内容のメールを受け取ったムニョンは「イ・サンイン。頭は商売のことだけね」と呆れるのでした。

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母と面会するムニョン

ムニョンは拘留所を訪れ、母ヘンジャ(チャン・ヨンナム)と面会します。

来てくれたことを喜ぶヘンジャですが、ムニョンは「会うのは今日が最後よ」と告げました。

「本能に従いなさい。あんなヤツらと一緒にいるべきじゃないわ」と告げるヘンジャ。

ムニョンは「よかった。母さんみたいにアンコウになるところだった。あるのは食欲だけ。ぬくもりを知らない。だから、私とは違う。私はぬくもりを知ってる。とても温かくて、心地いいのよ」と母ヘンジャを憐れみます。

ムニョンは立ち上がると、「私は母さんを頭の中から消すわ」と宣言。

ヘンジャは「絶対に消せない」と返します。

去ろうとするムニョンに、ヘンジャは「絶対に私を消すことはできない!」と叫びました。

ムニョンは「母さんにとって蝶は”サイコ”でも、私たちにとっては”治癒”よ。”魂の治癒”。覚えておいて」と言い残し、拘留所を出ていくのでした。

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ジェス兄貴

ガンテはジェス(カン・ギドゥン)の店を訪れます。

病院を退職したこと、勉強したいことをジェスに伝えるガンテ。

ガンテと同じ道を進もうかとジェスが口にすると、ガンテは「無駄に僕のまねをせず、やりたいことをやって。行きたいところへ行け」と助言します。

寂しそうな表情のジェスを、ガンテは「兄貴」と呼びました。

ジェスが驚くと、ガンテは「これからは”兄貴”と呼ぶよ。今までジェスがいたから耐えられた。たまに笑って、一息ついて、心が和んだ。ありがとう、兄貴」と感謝を述べます。

ジェスは涙を流し、「じゃあこれからは、この兄貴を大事にしろよ」と告げるのでした。

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本が完成する

しばらく経ち、ムニョンとサンテの本がついに完成します。

刷りたての本を抱えてサンインとスンジェが屋敷を訪れました。

本のタイトルは『本当の顔を捜して』。

本を手渡されたサンテは、自分の顔と名前が記載されていることに大喜び。

サンテは屋敷を飛び出し、ガンテとムニョンも追いかけます。

3人が向かったのはOK精神病院にある”母さんの木”でした。

サンテは木に向かって「ついに挿絵作家になったんだよ」と報告。

本を開いて自分が描いた絵を見せてあげるサンテの目には大粒の涙がありました。

ガンテに「母さんに読んであげたら?」と言われ、サンテは涙を流しながら本を読み始めました。

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朗読会

『本当の顔を捜して』の出版記念イベントがOK精神病院で開かれます。

会場には、娘を事故で亡くしたカン・ウンジャ(ペ・ヘソン)やアメリカへ渡ったイ・アルム(チ・ヘウォン)、そして議員の息子クォン・ギドら、退院した患者たちも姿を見せました。

サンインの挨拶が済むと、朗読会が始まります。

ムニョン、サンテ、ガンテの3人は交互に読み上げていきます。

ところが、途中でムニョンとサンテが朗読箇所で言い争いに。

2人の喧嘩はエスカレートし、結局、朗読会は散々な形で終わってしまいました。

めちゃくちゃに終わった朗読会に一人うなだれるサンイン。

ジュリが隣に腰かけ、「代表は、こんなことでくじけたりしませんよね。すごく強い人だから」と声をかけます。

ジュリが「ソウルへ行ったらあまり会えなくなりますね」と寂しさを見せると、サンインは「事務所はソンジン市に。ジュリさんもいます」と答えるのでした。

一方、朗読会が終わり、病院をあとにするサンテ、ガンテ、ムニョンの3人。

ムニョンとサンテはすっかり仲直りしていましたが、ガンテはまだお怒りでした。

そんな3人に院長(キム・チャンワン)が「プレゼントがある」と声をかけてきます。

院長は、サンテが取り組んだ壁画の報酬としてキャンピングカーを用意していたのです。

喜びを見せるサンテとムニョンですが、ガンテだけは「こんなに高い物はいただけません。気持ちだけで」と躊躇。

すると、院長は「私の気持ちだ。今回は3人とも辛い思いをした。私は人を見誤った。だからこれでチャラにしてほしい」と告げました。

そして、「これに乗って旅に出なさい。いい経験になるはずだ」と言いました。

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旅に出る3人

帰宅すると、ガンテは旅行に行こうとサンテとムニョンを熱心に誘いますが、2人とも興味なさそうな態度を見せました。

旅行の話に乗ってもらえず、すねてしまったガンテはその夜、サンインとジェスを呼び出し愚痴を聞いてもらいます。

ガンテが泥酔して帰宅すると、ムニョンとサンテが旅行の準備を整えて待っていました。

実は2人はガンテを驚かせるために演技をしていたのです。

真相を知ったガンテは嬉しさで涙を流し、二人に抱きつきました。

その後、3人はキャンピングカーで自由気ままな旅に出かけます。

はしゃいだり、写真を撮ったりと思いっきり旅を楽しみました。

ある夜、ガンテが一人焚火をしていると、ムニョンが隣に腰かけてきます。

ムニョンは「あなたの体を2回も傷つけてごめん。今後は、ケガしてほしくない」と謝罪。

そして「旅行に連れてきてくれてありがとう。ムン・ガンテを愛してる。これは嘘じゃなくて、本当に。本当よ」と告げてガンテにキスをします。

ガンテは微笑み、ムニョンを抱き寄せました。

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僕は僕のもの

翌朝、ガンテがキャンピングカーから出ると、外にサンテが座っていました。

ガンテが声をかけると、サンテは「このまま旅を続けたい?」と尋ねてきます。

ガンテは楽しそうな笑顔で「うん。飽きるまでかな」と返答。

ガンテの答えを聞いたサンテは「じゃあムニョンと行って。僕は違う場所に行くから」と告げます。

サンテの思わぬ発言に「兄さんは楽しくないの?」と尋ねるガンテ。

サンテは「すごく楽しいんだけど、僕は仕事がしたいんだ。絵を描きたい。本を作る方がもっと楽しい」と答えました。

「それなら家に帰ろうか」と告げるガンテに、サンテは「お前はこのまま遊べばいい」と告げます。

そこへムニョンが「そろそろ出発しよう」と声をかけてきました。

サンテは、自分の絵を気に入ってくれた童話作家の人から仕事のオファーが来ていることをムニョンに伝えます。

「僕は、必要とされてるから。”必要な人”なんだ」

そう告げるサンテに、ガンテは「兄さん。僕がいなくても大丈夫?」と心配します。

するとサンテは「ムン・ガンテはムン・ガンテのもの。僕は僕のものだ」と答えました。

ガンテは泣きながら「ああ。ムン・ガンテは兄さんのものじゃなく、僕のものなんだ」と告げます。

サンテはガンテを抱き締め、「ガンテ、ありがとう」と感謝を伝えます。

ガンテも「ありがとう。僕の兄でいてくれて、ありがとう」と返しました。

そこへサンインがサンテを迎えにやって来ます。

サンテはサンインの車に向かい、ガンテとムニョンに向かって「じゃあね。バイバイ」と手を振りました。

サンテを乗せた車と、ガンテとムニョンが乗ったキャンピングカーは、それぞれ別の方向へと走り出すのでした。

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本当の顔を捜して

本の続き。

箱おじさんは箱を投げ捨て、仮面少年と空き缶姫を救出。

仮面少年と空き缶姫は、おじさんの汚れた顔を見て声を出して笑います。

笑っていた仮面少年の仮面も落ち、空き缶姫の空き缶もカンッと鳴って落ちました。

本当の顔が現れた2人を見て、おじさんが言いました。

「ああ。幸せだ」

影の魔女が奪ったものは、3人の本当の顔ではなく、幸せを探そうとする勇気だったのです。

 

『サイコだけど大丈夫』最終回16話感想

ついに完結!

素敵なハッピーエンドに感動しました!

 

泣きっぱなしの最終回でしたが、特に涙したのが”母さんの木”のシーン。

挿絵作家デビューを果たしたサンテが”母さんの木”に向かって泣きながら絵本を読み聞かせる姿には、サンテに感情移入して涙腺が崩壊しました。

 

また、朗読会には退院したカン・ウンジャやクォン・ギドら懐かしい面々も登場しましたね!

久しぶりの再会に嬉しい気持ちになりました。

朗読会自体はムニョンとサンテの言い争いのせいで散々な結果に終わってしまいましたが、”らしさ”があって面白かったです。

 

3人のキャンピングカーでの旅は見ているこっちも楽しくなるシーンでしたね!

全てから解放された3人の心底楽しそうな笑顔が印象的でした。

そして、最後のサンテの旅立ちのシーンは素敵でしたね!

ガンテなしで生きていこうと一歩を踏み出したサンテと、それを受け入れたガンテが抱き合うシーンには涙が止まりませんでした。

最高のハッピーエンドでした!

 

続いて、作品全体の感想をまとめたいと思います。

まずは主要キャラクターの3人についてです!

最初は、ムン・ガンテ。

障害を持つ兄を背負い、仮面のような笑顔で生きてきたガンテは次第に心からの笑顔を見せるようになりましたね。

念願の旅行も経験し、辛い人生を送ってきたガンテが報われて晴れ晴れとした気持ちになりました!

 

続いて、コ・ムニョン。

最初は攻撃的で冷たい印象だったムニョンですが、ガンテや周囲の人たちの温かさで変わっていき、徐々に人間味のある温かい表情になっていきましたね。

愛を知らずに育ったムニョンが最後にはガンテに心の底からの愛を告白して、感動的でした!

 

最後は、ムン・サンテ。

弟ガンテに助けてもらってばかりだったサンテが”兄”として頼もしく成長していく姿に勇気づけられた人も多かったのではないでしょうか。

蝶のトラウマを克服し、最後には誰かにとって”必要な人”になったサンテの姿に号泣しました!

難役を演じたオ・ジョンセの演技には圧倒されるほどの魅力がありました!

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ガンテとムニョンが時にぶつかり合いながらも互いの傷を癒し合っていく愛の物語には引き込まれました。

また、母親が殺された事件で因縁のあるムン兄弟とムニョンの3人が”家族”になっていく展開にも泣かされましたね。

ムニョンとサンテが協力して作り上げた童話『本当の顔を捜して』は、魔女によって幸せを奪われた3人が幸せを取り戻していくというストーリーでしたが、本ドラマの構成とリンクしていましたね!

この絵本は本ドラマそのものだと感じました。

 

また、ウンジャやギド、ピドン(キム・ギチョン)など、各々に様々な事情を抱える入院患者に焦点を当てたエピソードも展開されて良かったです。

ガンテやムニョン、サンテが入院患者たちと関わり合いながら紡いでいくストーリーは見どころ満載でした!

 

さらに、ムニョンの母ト・ヒジェを巡るサスペンス要素にも魅了されました!

謎が深まっていく緊張感と少しずつ謎が明らかになっていく面白さにハマりました。

師長パク・ヘンジャが実はト・ヒジェだったという展開に鳥肌が立ったのを今でも覚えています!

 

ガンテとムニョンの恋愛だけでなく、サンインとジュリの関係にも終盤は楽しませてもらいました。

また、ムン兄弟と母親の家族愛やガンテとジェスの友情などにも胸が熱くなる瞬間がたくさんありました!

 

本ドラマは、スリラーな雰囲気を漂わせながらもコミカルな笑いの要素もたくさんあって、その独特な世界観に1話から最終話までずっと夢中になりました!

登場人物たちが欠如した部分を互いに補い合い癒し合う物語は、とても心に響きました。

悩み多き現代社会において、”変わっていても大丈夫””サイコだけど大丈夫”と背中を押されるようなメッセージが詰まったドラマでした。

本ドラマの視聴を通して”幸せを探そうとする勇気”を持って生きていこうと思いました!

 

韓国や日本などのアジアだけでなく、南米やオセアニア地域でも人気を博した韓国ドラマ『サイコだけど大丈夫』。

まだ視聴していない方は、ぜひこのヒーリング・ラブストーリーで癒されてみてください!

 

リズ
最終回までお付き合い頂きありがとうございました!

 

\『サイコだけど大丈夫』15話あらすじ・感想はこちら

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