ΣBook
金曜日, 1月 30th, 2004パナのシグマブックです。
去年の秋ぐらいだったか、どっかのなんとかショウの会場で、デモ機を触り倒してきたのですがが、液晶の色には違和感感じましたが、電気通さなくても、何時間でも何日でもずーっと液晶に文字とか絵が表示されっぱなし、…とゆーのは、ちょとオモシロイ感覚でしたー(^o^)。持ち歩いてウロウロしてたりしたんですがが、嵩張り感はやはりしますねー。んで、説明員の説明だと「新書サイズの本と同じぐらいですよ」と言われるのですが、どう考えても本の方が嵩張り感が少ないのですす。
ボクなりにその原因を考えてみたのですがが、本って、たわんだりするじゃないですか。でもシグマブックは当然堅いし、一切たわまない。しかもなんだか「精密機器、精密機器」というアタマがあるから、この、ソー…ッッと取り扱ってしまう。まぁ、値段が値段だから、もともと手荒く扱えないだろうしー。
というわけで、今後は、
- 液晶の背景が白い
- たわむ
- へこむ。でも、すぐ戻る
- 値段が、せめて型落ちしたケータイぐらいになって欲しい
というのを希望〜…ていうか、このシグマブックというのがナニで儲ける気なのか、イマイチ(ていうか全然)ワカンナイのでで、、、そのビジネスモデル次第で値段はおもいっきり下がったりするのかなー、なんて、、、
