インターネットをわれらに

〜グローバリズムの占有からインターネットを取り戻せ!〜 …というセンセーショナルな副題付きで、「INTERNET magazine」に標記の様な記事が連載されたりしてますす。 んで、最新号(2003年11月号)では、「OhMyNews」とか「JANJAN」とか、所謂「インターネットジャーナリズム」が取り上げられてたりしたワケですがが、タイミングを同じくして、asahi.comでも取り上げられたご様子。

  • asahi.com : 社会:広がる草の根ネット新聞 市民が記者、生活者の視点で >>  ブロードバンド普及率が世界最高水準と言われる韓国では、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が当選後に初会見する国内メディアとして、00年2月に創刊したばかりのインターネット新聞「オー・マイ・ニュース」を指名した。市民記者の数が2万5000人を超えた同新聞は、大統領選で若い世代を中心に「盧武鉉ブーム」を巻き起こす原動力になるなど、大手紙に匹敵する影響力を持つまでに成長した。 << へぇ。

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